広岡浅子賞

桜楓会では、実業家として活躍した広岡浅子は創立者成瀬仁蔵の女子教育の考え方に深く感動し、日本女子大学校の創立に向けて尽力。さらに桜楓会補助団を発議し、惜しみない援助をします。桜楓会では、広岡浅子の志を受けて経済分野、広く社会の多様な分野で貢献している会員を顕彰する「広岡浅子賞」を創設しました。本顕彰は今後毎年募集を実施し、顕彰を通じ、浅子に続く会員の様々な活動に光を当てると共に、活躍する会員を輩出することを目的とします。

応募にあたっては応募概要をご確認の上、期間内に下記フォームからお申し込みください。
応募期間は2026年7月1日(水)から8月31日(月)です。

ご注意いただきたいこと

※2026年度の応募要項は、準備が整い次第掲載いたします。

※応募申込フォーム(ご本人申込・推薦者申込)ボタンをクリックすると、フォームをご覧いただくことができます。

※応募期間である2026年7月1日(水)から8月31日(月)に送信していただいたフォームの内容を、正式な応募として受付けます。

動画:広岡浅子賞について(2024年)

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